アメリカの選挙ではどういうルールになってるのかはわかりませんが、たとえそれが選挙結果に影響を及ぼさなかったとしても、つまり、選挙の結果は変わらなかったとしても、不正が見つかり、それがたとえ小さなものだったとしても、不正発覚は敗北とみなされるかもしれないし、無効になったり、立候補できなくなったり、そういった可能性が考えられるのです。
ですから、トランプさんの狙いはそこにあるかもしれなくて、この問題は甘くみないほうがいいでしょうね。
むしろ、どちらが先に相手の不正を見つけるかの勝負に移行しているのかもしれません。

勝負ごとなんかでは多いんだけど、例えば、不正が発覚した場合、どうなると思います?
多くの場合、例えば、スポーツなんかでは、不正発覚は、敗北とみなすルールが多い。
不正を行なった者が、仮に不正がなくても勝ってたから自分の勝ちである、というかもしれませんが、それは通らない。
なぜなら、それでは不正を行うことのデメリットがないから。

トランプさんが選挙不正でゴネてるらしいけど、この問題、甘くみないほうがいい

バッテリーてさ、ここ数年は進化してないんだよね。なぜなら技術革新がなかったから、大体同じ持ち時間なんだ。
だけど、新しいmacはm1でそれを飛躍的伸ばしてる。これも革新的。

私もmacbook airがハード的に最も優れてると思ってて、osを除いては完璧だと思ってる。
11-inchを使ってる。
最近のはlinuxインストールできないので困ると思ってる。

単なる風邪のときは、ちょっとえらいけど我慢して寝てた方がよほどいい。
薬に頼ると長期的に弱くなるというか、健康に良くない

免疫機能を発揮できるように症状を抑えて、とあるけど、これもちょっと違う。
大半は、痛み止めに近い効果しか発揮しない。例えば、風邪でえらいのが少し楽になる、みたいな。
けど、風邪を治す効果はないよ

しかも基本的には体に悪い、よくないので、さらに不思議度が増す

でも患者がなぜ効かない薬もらって喜ぶのか、時に効かない薬出さないと怒り出すことすらあるので、それはなぜなのか、そこがわからない

仕組みは理解してる。患者は効かない薬で喜ぶし、病院は儲かるしでwinwinなので

セッション残すってのは、説明が難しんだけど、例えば、shellの設定でtmux new -Aとか自動起動するようになってる場合、watch echo '682'したとして、端末を不意に終了しても、再起動したとき、そのセッションが残ってるので助かることがよくあります

いや、やっぱlilyterm、楽だな

今のarch環境もいいんだけど、ベストではないなと思ってて、lilytermは好きなんだけど、こいつセッション残すから終了しても復元できるので、でもそれが不便なこともあって

apple m1、色々検討してみた結果、やっぱりまだ早いなという結論に達した。DTMが快適にはできなさそうだし、DTMはとくにハードとの兼ね合いが強いので対応にも時間がかかりそう。日本語入力の遅延問題は、archlinuxをメインに使うことで対処するかも。linuxのterminal, 日本語入力の環境構築、前々からやろうと思ってたし

purgeはメモリ解放コマンドだけど、あまり意味はないんだけど、でもなんとなく実行しちゃう(alias, keybindしとくと便利

ちなみに、archlinuxはメモリ全然使わないので4Gや8Gで十分なのです

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