なんので長いけど、あまり使わないだろうverify.jsonに追記するのが最適かなと思ってる(最適ではない

設定ファイルどうしよう、わざわざ作るのめんどいんだよね。かといってtoken.jsonに追記してしまうと壊れた時に危険だし

user = conf.json
conf = user.json
みたいな

変数名とか初期のまま使ってたので酷かったからなあ

流石にちょっとコード整理した

ということは、ここでバージョン固定して、release残しとかないとな

あ、そもそもsha1sumsが合ってないじゃん、忘れてたよ

ここのバージョンが変わると、またPKGBUILDが面倒なことになるので...

コード整理したい、けどやる気でない

ヒーローの能動性のところ、大勢に求められる行動と言い換えたほうがわかりやすかったかも

微妙なところをあえて簡易化すると、以下のような感じ。

## メインとサブ
ヒーロー:
みんなを救う, サブ/特別な人への愛
お姫様:特別な人からの愛, サブ/大勢の祝福(幸福)

## 受動的
ヒーロー:悪役、困ってる人がいないと成り立たない
お姫様:王子様に求められないと成り立たない

## 能動的
ヒーロー:大勢を救う行動
お姫様:王子様に求められる行動(なぜ求められるのかを考えればだいたい分かる)

注意:程度の差があり、それぞれの要素に男性的女性的傾向としての強弱は存在する。

ここまでで大体、言いたいことは伝わったんじゃないかなーと思うので、おわり。

それに、両者にとって重要なのは、たった一つのオプションだけではないということは見ていて感じますね。
たった一つのオプションだけではないというのは、例えば、お姫様が王子様と結ばれる時、それを周りの大勢に人々が祝福してくれることも重要なオプションだと思います。
反対に、ヒーローもたった一人のヒロインと結ばれてこそ、ハッピーエンドとして重要な意味を持つ物語も多いですね。ただただヒーローとして悪を倒し、人助けしているだけの物語は得てして少なく、ヒロインとの恋愛もヒーロー物には多く描かれています。

ただ、私には、そこまでの差があるようには思えないし、感じない。

もちろん、先程も言いました程度の問題、差はあります。傾向と言い変えてみてもいいかもしれませんが。

つまり、救うべき人々、倒すべき悪があってこそ初めてヒーローになれるわけであって、その点でいうと、記事中に言われているお姫様と同様、受動的であるということです。

記事を一部で引用して、核心的なことを書いていきますが
「ヒーローがどんなに努力しても、悪人もいなければ、平和そのもので、困ってる人も誰もいない世の中なら、ヒーローという存在は危険かつ邪魔なものでしかなく、大した意味がない」

で、最終的には何が言いたいのかと言うと、私には、ヒーローだろうがお姫様だろうが、それらに大きな違いがあるようにはあまり思えません。また、両方共に能動的な面、受動的な面があるように思います。お姫様は受動的だからダメだとも思いませんし、ヒーローは能動的だから良いとも思いません。

しかし、これら自体、非常に曖昧で微妙なところがありますよね。決まりきったものがないと言うか、少年漫画でもハーレムではなく一途な恋を描いた作品が面白いってこともありますし、人気がでることもあります。反対に、少女漫画でも王子様との恋を描くのではなく、ハーレム的な複数の男性から言い寄られる展開を描く作品が人気なこともあります。

特別性がないというのは、これはお互いがお互いに必要であるという性質が理由ですが、それぞれの意味合いを生物学的に見ていくと、より答えが明白になります。
例えば、ヒーローと言うのは、みんなを救います。みんなという言葉はわかりにくいですが、公平にという意味ですね。あいつはお年寄りだだから嫌だとか、女性だから優先するとか、そういった存在ではないわけです。本来的には。
反対に、お姫様というのは、特別な誰か一人に認められてこそという意味合いが強いです。本来的に。
これが何を意味するのかと言うと、男性的な本能と女性的な本能を意味します。分かりやすく言うと、...いや、やめとこう。想像におまかせします。ただ、少年漫画的な展開で多いのと少女漫画的な展開で多いのを想像すれば、大体何となく分かる気もします。