よくわからんが、私の考えで言うと、コンピュータは脳の性能よりも遥かに劣る。
もちろん、総合的な能力のことで、脳は総合的な能力が圧倒的であり、圧倒的過ぎる。人間が認識しイメージしている以上にありえない程の能力を有している。コンピュータなど比較にならない。

「脳=コンピューター」という比喩が、脳科学の発展を妨げているかもしれない wired.jp/2017/07/29/brain-meta

すべての人にとって、自分であり続けることほど重要な事はないのだと思っている。それは、天才になることよりもよっぽど偉大で、意味があるものだと思う。
世間から天才と呼ばれることなどには対して意味がないし、価値もない、と私は思う。
それは他の人達からどう見られるかという話であって、それは自分自身ではないのだから。

といっても、天才日課の本は役に立たないかというと、そうでもないとは思うけど、参考になる...かもしれないし、分からないけど。
ここで言いたいのは「天才は在るものであって、成るものではないのでは」ということだと思う。
結果として、世間的に天才と呼ばれはしたが、その人物は、やっぱりその人物だったし、真似できるものではないんじゃないかなと。

なので、個人的には「天才たちの日課」というようなタイトルの本はあまり読みたくないし、また、それに何の意味があるのかわからない。
このような話題の上で、私が読みたいタイトルを今考えるならば、「自分であり続けろ」というタイトルの本を読みたい。
いや、これは自己愛とかそういうのではなく、すべての人にとって。

なぜなら、彼らがやってきた時代には「天才たちの日課」という本はなかったし、彼らがそれを読みふけり、実践したとは到底思えないから。
彼らは、多分、単に自らのやり方でやっていたに違いなく、後々語られることがあったにしても、だからこそ、内容的に千差万別で時に個性的なんだと思う。

ここで、私がどのように見ているのかというと、天才は天才であり、正確にはその人物はその人物であるというような見方をする。もし彼らが「自分は天才と同じような日課をこなし天才になろう」としていたなら、彼らは多分、非常に平凡な人生を、世間的な意味合いで天才と呼ばれるに程遠い人生を歩んだに違いない。

タイトルからして「天才たち」という言葉はどうかと思うし、それは一種の区別であり、私は基本的には区別があまり好きではないので、そういった本は読まないのだけど、しかし、そういったものを読む人もいるのは面白い。

次に、天才たちの日課という読書感想の記事を読んだ。
これについてはちょっと笑ってしまった。
私は基本的に「昔はそんなもん無くてもやっていただろう」というような考え方をするが、ここではその考え方と非常に関連がある話になると思う。

この世界を全てだとするならば、この世界は存在の世界なのだろう。

そして、この結論に何の意味があるのか、その答えに何の価値があるのかというと、何の意味もないし、何の価値もない。
ある事実があったとして、本来的にその事実は単なる事実に過ぎず、そこに意味や価値があるわけでは全くない。
では、それが何かに役立てられることがあるのかというと、そうでもない。
最も大きな概念というものは、大抵、私たちの細かな日常にとって、それを知っていたからといって利益をもたらすものではないし、有利になるものでもない。
哲学は、思考にとって娯楽の一つとしての面白さはあるものの、しかし、それはことさらに有効な意味を持つものではない。
つまり、そういうことよりも、好きなように生きることの方がよっぽど生あるものにとって重要なことだと私は思っている。

哲学的な記事を少しだけ読んだので、個人的な考えを述べると、私の中では存在という概念が最も大きいと考えている。では、ここでいう大きいというのはどういう意味かというと、それはすべてであるという意味で、非存在と存在があるのではなく、すべて存在であるという意味。または、非存在は非存在であるという意味も含まれる。根拠として明白な事実は、何もないところからは何も生まれないという原理から来るが、反論として、何もないところからも何かが生まれることがあるかもしれず、非存在が存在に転換することも考えられるのではないかという主張がありえる。しかし、非存在が存在へと転換する時、それは元から存在に転換するという存在であり、それは非存在という言葉の定義に反している。つまり、それが転換するようなことがあるなら、それは非存在ではなく、存在という言葉に包括されるため、最終的にあるか、ないかの話であり、今あるならば、それは存在であり続けるという結論が導けるのだと思う。

お、ロサンゼルス、 illumise, solrock が湧いてるな。クアラルンプールはtorkoalが湧いてる。

そう言えば、海外のスキャンはこちら pokehuntr.com

アフリカって聞いてたけど

えー、トロピウスってレイドなん?

EXの時なんかに来るとまじで焦るからね

とは言え、まだまだ焦ることはよくあるなあ。EXレイドの時のエラーとか、回復アイテム使ってる時とか、ジムエラーとか、避けバグとか。

このゲームをプレイしたことない人はわからないと思うけど、すごいよ。昔は5分起動すると1回くらい落ちてた。このゲームに不満を持ってない人なんていないだろうってレベルのゲームだったし。今はかなり良くなってる。

ポケモンGOは相変わらずフリーズとバグだらけなので、正直、倒せるかギリギリだった。回復アイテム使ってる時にフリーズ連発した。